LAZADAの通販のトラブル

LAZADAは東南アジアの通販サイト。
前、郵便局経由で来たときに届いてないのに追跡で配達完了になっていて苦情入れたことがあったんだけど、それから郵便局経由の商品の追跡番号を教えてくれなくなった。
追跡番号を教えないことに対する苦情を入れたいが面倒などでまだやってない。

そして、今回違う商品が届くという不具合があった。
Bluetoothマウスを注文したのに普通のUSB無線マウスが届いた。
色まで注文したものと違う。
240バーツと安いが、Bluetoothマウスが入手しづらく泣き寝入りするわけにも行かない。
もう一度注文してちゃんとBluetoothマウスが来るならそれでもいいかも知れないが、苦情入れない限り何度でも違う商品を送ってくると思う。
同時に買った他の商品よりも届くのに時間がかかったが、おそらく商品がなくてどうごまかすか考えていたんだと思う。
色まで違うしわざと間違えたとしか思えない。
返品は7日以外だが、郵便局まで行って帰るのに交通費が320バーツかかる。
返品のルールとかも読まないといけないし、面倒くさすぎる。
まあタイ語で読むつもりだけど。
とりあえずLAZADAには苦情を入れた。
本当に返品するかどうかはまだ分からない。
絶対に正しい物を送ってくれるのなら、もう一度注文したほうが返品の交通費よりは安い。
他に売っているところがあれば他で買ってもいいんだが売ってるかなあ。

続き。4月27日
26日にLAZADAからメールで返事が来て返品して返金か、返品なしで同じ値段の1ヶ月有効のクーポンをもらうか聞いてきた。
返品なしのクーポンを選んだ。
返品は郵便局までの交通費がかかるしめんどくさいからだ。
選択肢には正しい商品を送り直すというものはなかった。
もしかしたら最初からBluetoothと偽って安いUSB無線マウスを送りつけるつもりでBluetoothマウスは売っていなかったのだろうか。
正しい商品を送り直すという選択肢がない以上、もう一度同じ物を注文する勇気はない。
再度USB無線マウスが送られてくる確率が非常に高い。
だから別の物を注文しなおした。
249バーツで、差額の9バーツを払った。
なせがLAZADAでBluetoothマウスとして売っているもののほとんどがBluetoothではなく普通のUSB無線マウスだ。
(写真や仕様をよく見るとBluetoothと謳っていながらBluetoothでないと分かるものが多い)
Bluetoothではなかったというレビューがある品もあった。
返金の代わりのクーポンは番号で来て、自動的に安くなるのではなく決済時に番号を入力しなければならない。
どこに入力するのかとか調べないといけなかった。
LAZADAとのやり取りは全てタイ語でしました。
英語でやり取りできるのかどうかは知りません。
個人的にはタイ語のほうが英語より楽です。

続き。4月28日
レビューを書いても掲載されいので、三日連続ほぼ同じ文面のレビューを書きました。
三回書いたところでレビューは掲載できないと連絡がありました。
なぜ掲載してくれないのかは分かりません。
売っているはずの商品と届く商品が違うので最低評価になるのですが、都合の悪いことは知られたくないということでしょうか。
一応クーポン(ポイント)での返金はしてくれましたが、せっかく手間ひまかけて書いたレビューを掲載しないといういい加減な対応にがっかりしています。
真実をレビューに書かせて欲しい。

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