I made ANSI C to K&R C(BDS C,MSX-C)converter,translator

ANSI C to K&R C converter, asu ansi2kr for Windows,CP/M,MSX-DOS and for MSX-DOS2

名前は、asu ansi2kr です。
これはBDS Cをある程度ANSI C化するためのものです。
ANSI C記述のソースをK&Rソースにある程度変換します。
おそらくMSX-Cにも有効だと思います。
C++ Builder(ANSI C記述)で作りました。
ソース込みで公開しました。
ライセンスは2-clause BSD license です。
添付している実行バイナリはC++ BuilderでコンパイルしたWindows版ですが、
BDS CでコンパイルしたCP/M、MSX-DOS版と
HI-TECH CでコンパイルしたCP/M、MSX-DOS版も存在します。
現時点、CP/M、MSX-DOS版の実行バイナリは公開していませんがする予定でいますし、ソースあります。
BDS Cは単体ではANSI Cに対応していませんが、このasu ansi2krで変換かけるとasu ansi2krのソースをBDS Cでコンパイルできます。
まだホームページは作っていないです。
最近いろいろ作っていて、まとめて公開しようと思っていたのですが、昨夜、最近作った二つのプログラムを誤って削除してしまい無くしてしまいしました。
いますぐまとめて公開することはできなくなりました。
そこで、一番最後に作ったこの asu ansi2kr を先に公開します。
Vectorにも登録申請しました。
変換前と変換後の行番号が一致してずれないのでコンパイラが出力するエラー行を見てANSI仕様の変換前のソースの修正をすることができます。
このコンバーターのおかげで、BDS CのソースをC++ BuilderやHI-TECH Cと共通化できて便利です。

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